生き て 死ぬ 私 265764
投稿日 13年2月23日 14年8月23日 また一人で酒を飲んでるのだよ。 結局人間は一人で生きて一人で死ぬ。 友達がいっぱい居る奴も、ひとりぼっちの奴も、金持ってる奴も、貧乏人も。 勝手に産まれて勝手に死ぬ。 そこに意味なんてない。 じゃないと戦いの中にしか、私の存在する場はない。 There is no place for me other than the battlefield 好きに生き、理不尽に死ぬ。それが私だ、肉体の有無ではない。 To live as I please, and die a senseless death That is who I am Not a mere man of flesh 戦いはいい。私には、それが必要なんだ。 生きて死ぬ私 作者 茂木健一郎 あらすじ・概要 エッセイ形式の書籍なので 印象に残った部分だけを抜き出す。 ・「人間の心はニューロンの発火に過ぎない」のなら 「物質である脳になぜ心という精神現象が宿るのか」 一週間後に車にひかれて死ぬ 災難を予知して他人に移せる少女と死を予言された少年 2人の選択描いた漫画が刺さる 1 2 ページ ねとらぼ 生き て 死ぬ 私